ハイブリッドとうごうシリーズの特徴

ハイブリッドとうごうシリーズは、超多収性で作りやすく、早生から極晩生までのラインナップ。良食味の低アミロースから硬めのおコメまで、お客様のニーズに合った品種をお選びいただけます。

ハイブリッドとうごうシリーズを選ぶ理由

一、大穂がもたらす超多収性

とうごうシリーズの最大の特徴は、短稈の草型に大きな穂、反収14俵超えも狙える超多収性。

播種後の苗立ち性と耐倒伏性にも優れ、直播栽培でも容易に増収が可能で、次世代の省力的効率化栽培に適しています。

二、「コシヒカリ」ゆずりのおいしさ

親系統は、日本を代表する良食味品種であるコシヒカリ。弱半糯品種は、ミルキークイーンとコシヒカリの中間的な食感で、他にはない美味しさを提供します。

その他にも、糯米から高アミロースまでをご用意いたしました。お好きな品種をお選びいただけます。

三、豊田通商(株)との契約栽培

事前のご契約で、豊田通商(株)が、玄米の買い取りをし、「しきゆたか」ブランドでの販売をいたします。

安定的な出荷が期待でき、お客様の稲作経営のポートフォリオ構築に貢献いたします。

第2世代 ハイブリッドとうごうシリーズラインナップ

親系統は、日本を代表する良食味品種であるコシヒカリ。
弱半糯品種は、ミルキークイーンとコシヒカリの中間的な食感で、他にはない美味しさを提供します。
その他にも、糯米から高アミロースまでをご用意いたしました。お好きな品種をお選びいただけます。

* 穂が長く登熟に時間がかかるため、成熟期は指標品種より数日遅れます。
詳細は、以下の栽培暦をご参照ください。

推奨栽培条件

   
施肥条件 一般多収性品種並の多肥条件からスタートしてください。
水管理 猛暑対策として、生殖生長期から登熟期の湛水をお勧めしています。
防除 カメムシによる食害が多発していますので、しっかりとお願いします。
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  • とうごう41-45号栽培暦
    西日本産地版

  • とうごう54号/55号栽培暦
    西日本産地版

  • とうごう2号S/4号S栽培暦
    東北地方版

  • とうごう2号S/4号S栽培暦
    早場米産地版

  • とうごう41-45号栽培暦
    東日本産地版

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よくあるご質問

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